嘘はダメ、ぜったい!

ネットからカードローンの審査に申し込もうとすると、まず入力フォームから基本情報を入力することになります。

この入力フォームですが、どうしてもお金を借りたいからか、結構嘘を書いてしまう方がいらっしゃるようです(^^;

どういうことかというと、例えば年収を実際より大きく書いてしまったり、他社からの借入金も実際より少なく書いてしまったり・・・

これらはハッキリいって逆効果です。

カードローン会社は審査に申し込んだ人全ての情報を、個人信用情報機関から手に入れて把握しいます。

例えば会社名や大体の年収等も既にわかるわけです。

もちろん一番大事な借金の有無と金額も全て向こうはお見通しですので、嘘を書くだけムダですし、逆に印象を悪くしてしまい、せっかく借りれたものも借りれなくなるかもしれません。

だからカードローンの申し込みフォームには正直に今の状況を入力するようにしましょう。

あと、意外なところであなたの審査が落ちているポイントがあります。

それはどこでしょう!?

フォームへの入力は正確に!

意外なところで融資が否決される理由の一つに「入力フォームの不備」があります。

まず超基本的なところでは、偽名などを使ったデタラメな情報を入力したとか、連絡先が取れないとかは絶対に審査に落ちます。

特に連絡方法を入力する際、メールアドレスを入力すると思うんですが、このメールアドレスが違っていると、カードローン業者側としては、やむを得ず今度は電話をかけてきます。

電話になるとやはり途端に取らなくなる方も多いと思いますので、そうなると連絡取れず⇒融資否決!というパターンになってしまいます。

特にメールアドレスの記入ミスが一番痛いので、しっかりと確認して入力するようにしてください。

できればコピペが一番ですけどね。

スマホだとやりにくいので、パソコンから申し込むというのも審査を確実に通す一つの方法です。

その他の注意点としては、本当に必要な金額だけ入力するようにしてください。

ちょっと余分に借りておこうと思っても、融資希望金額が増えれば増えるほど審査には不利に働きます。

また、たくさん借りても、それだけ利息も多く払わないといけないので、結局は損になります。

だから今本当に必要な分だけのお金を借りるようにしてくださいね(^^

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